会社概要

COMPANY

会社概要

社名 冨士電球工業株式会社
創業 1929年7月 東亜電球制作所の名称で創業
会社創立 1946年2月 現社名に変更
代表取締役社長 天野 詔次郎
従業員数 73名
資本金 3,500万円
事業内容 電子管及び特殊電球の製造と販売、並びにこれに付属する一切の事業
主要取引銀行 三菱UFJ銀行 中野駅前支社 みずほ銀行 高田馬場支店
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沿革

1929年 特殊電球専門メーカーの東亜電球製作所として創業し、量産化が難しい多品種少数生産に着手
1946年 冨士電球工業株式会社を設立。
映写機用電球のパイオニアとして世界的に認知される。
1970年 光学用、ステージ・スタジオ用、漁業用のハロゲンランプの製品化に成功。
1975年 生産効率をさらに高めるために、栃木県那須郡の南東部に工場を新設。
1985年 漁業用のメタルハライドランプの製品化に成功。
1995年 生産活動の一元化と集中管理の達成に向かって、隣接地に新工場を設立。
多様化するニーズに対応しています。
2004年 特殊用途向けセラミックメタルハイドランプの開発に着手。
2008年 新社屋に本社移転
2015年 ISO9001/ISO14001取得。

本社Head Office

本社
〒161-0034
東京都新宿区上落合3-8-25 FLAMP 2F
TEL:03-3362-9421(代)
FAX:03-3368-2545(代)

3-8-25, Kamiochiai
Shinjuku-ku Tokyo 161-0034, Japan
Phone:(+81)-3-3362-9421
Fax:(+81)-3-3368-2545
本社

那須工場Nasu Factory

那須工場
〒324-0231
栃木県大田原市北野上1505-1
TEL:0287-54-1895
FAX:0287-54-3135

1505-1, kitanogami
Otawara-shi,Tochigi-ken 324-0231, Japan
Phone:(+81)-287-54-1895
Fax:(+81)-287-54-3135
那須工場

経営指針

  • 勇気を持つ

    困難やリスクを覚悟の上で、勇気を持って新しいことに挑戦する。
    諦めずに挑戦を続けることが、ゆるぎない成長と成功に繋がる。
  • 情熱を持つ

    情熱を持って仕事に取り組んでいる者だけが、やり甲斐のある仕事をすることが出来る。
    本当の挑戦とは、情熱を持った仕事の延長線上にしかない。
  • 誠意を持つ

    社会人としての倫理観に基づいた誠意を持つことが大切である。
    誠意ある情熱でなければ、それが正しい方向性を持たない。
  • 差別化された製品と
    サービスの提供が出来る、
    差別化された会社を目指す。

    相手の立場になって考え、客観的な視点とバランス感覚を持って対応する。
    広い視野と自由な発想を持ち、あらゆる可能性を否定せず、常に前向きな姿勢で話し合う。
    他責ではなく自責を追求することにより、限りない能力の向上に努める。
    全体を見る協調性と、細部を大切にする気概と、結果にこだわる責任感を持つ。
    変化を利用する柔軟性と、変化に流されない独自性を持ち、新しいことに挑戦する。
    新たなる需要を創造できる、勇気と情熱と誠意を持った人間集団の育成を目指す。
  • 社員が成長を実感し、
    仕事の楽しさと達成感
    を共有できる会社を目指す。

    社員が前向きに仕事に取り組める、清潔で安全な環境を整える。
    不平等な平等を排除し、真に公正な評価をする。
    向上心がある社員に対して、有益な教育と職務の機会を与える。
    誰に対しても自由に発言できる場を設け、責任ある意見には責任ある対応をする。
    個を尊重し、情報を共有化し、潤滑なコミュニケーションと連帯感を育成する。
    常に考え自主的に仕事に取り組み、改善を怠らない自浄能力のある組織運営を目指す。
  • 社員が自信と誇りを持てる、
    社会から必要とされる
    会社を目指す。

    社会の一員としての自覚と倫理観を持ち、社業により社会に貢献することに努める。
    提供する製品とサービスは、常にユーザー及びその業界にとって有益なものでなければならない。
    社会の環境、安全、教育、福祉などの改善に寄与できるよう努める。
    地域社会との連帯を重視し、感謝の気持ちを忘れず良好な関係を維持する。
    社員が社会における自分自身の存在意義を感じられる企業風土の構築を目指す。
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